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メンバーさんのつぶやき雑記

#想いを伝える照れくさくても

メンバーさんのつぶやき
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感謝の想い

もうすぐ『母の日』現在も私の母は『うつ病』『心の病気』に息子がなるとは思わなく、常に激励です。親になって同じ思いは理解できますが、時に厳しい激励に心が砕かれそうになることも多々あります。そして体重の増加した私に厳しく激励をされますが、正直好きで病気や体系が変わったわけではありません。が親の視点から、家族を養うのに普通に働いてほしいという意見で世間に迷惑をかけずに生きてほしいのと体重増加は特に身体の心配をされます…理解をしようと親も頭の中ではしているのでしょうが…情あるゆえにどうしても厳しくなりますよね。独り身なら言わないと思いますが…奥さん子どもを養えない姿を観るのが辛いのだと感じます。

ですので親と直接会うのは年に2回くらいです、ですが親がいて、自分が生まれ奥さんと出会い
子どもと出会えた…そして『うつ病』『心の病気』になって新たな出会いや、違う世界がある事
そして人間としていられる事に感謝がうまれました。普通に働いていたら耳や情報だけでは分からない
世界を知れた…そして人は誰しもが色んな分野の方や生き物に命や生きる喜びを学ばせてくれる事を知れたことは私にとって最大の喜びとなりました。

生きている事を辿れば、口うるさいけれども、母が育ててくれたおかげで今がある、そのことに感謝しか生まれません。

母子家庭で育った私ですので母には反抗期はせず世間に反抗期を出していました、祖父からは『女に手を出したりするのは弱い人間がすることだ!』と云われ続け、いつもは可愛がってくれていた祖父ですが幼少期に母に不満で『馬鹿』と罵声を浴びせました…すると温厚な祖父から横面を叩かれて言われました『生んでくれた母親に〝馬鹿”とは何だ!』と、親になった時初めてこの言葉を思い出しました。母親がいて孫や子と出会える…そして貧しいながらにも必死に育ててくれる存在に罵声を浴びせる事じたいが恥であることに気づきました。

LINEも年に2回すればいい方です…(奥さんとは頻繁にしているのでご安心を)

そうなんです…自分より奥さんと仲がいいんです、わたしは逆に奥さんの母親と仲が良いんです(笑)

話しも奥さんの母親と合うのと楽です(笑)

母の日に何を贈ろうかいつも考えますが…電話と贈り物を探しますね。

奥さんがいて

いつも思うことがあります…私を奥さんはよく結婚を了承してくれたな…そして病んだ自分を受け入れてくれたな…自分にはこの人を最後まで笑顔に出来るだろうかとたまに考えます。

働けなったとき自分は離婚も考えました…それは子どもや…何より奥さんの笑顔を奪ってしまう
悲しい顔を生活をさせてしまうという事から離婚届けを出されることも覚悟していました。

がはっきりと云います…私が出会った…告白した女性は、やはり強い心の持ち主です。
そして子ども達も…私に子です…こんな私を受け入れてくれました。

奥さんが苦しい顔をするときは、私の責任です、笑顔にするのが夫の務めです。

結婚はしても夫婦でも所詮、他と他だけれども苦しい顔だけはさせたくない…楽しい明るい家庭を作ってくれる奥さん…なので奥さんの手伝いをするのも大事な作業です。

働いているときには気付かない…主婦の家庭での大変さですよ…もう労働ですよね。しかも過労働ですよ子どもの育児に掃除に家計簿にすることが沢山あるし…私が(働いているとき)などは呑みに行った際の送迎に…と…そして私は(働いているとき)は帰ったら、飯に、子どもを風呂にいれるくらいで…休みなく家で働く奥さんに少ない小遣いだけで…(汗)

今は家族全員で共同で家庭にでの役割を行っております、最初は洗濯機もオンしてスタートだけでしていて…設定して洗っていませんでした(汗)服によっても、服の量によっても水の量の設定を変えるという節約をしないで洗うので水道代・下水道代が非常に高くなり、家計を圧迫させました(汗)

なので…また一から洗濯機を奥さんから教育を子どもと一緒に受けました。その後…水道代・下水道代は節約…普通になりました。

家計簿も自分が行っており…当初は意味があるのか?疑問でしたが…お金が浮いた時と、自分の前家計簿と照合してピッタリの時は嬉しいです。

生活の中で大変な工程(私の)

1・洗濯物を干す(洗い立てで干さないとシワが発生しクレーム)

2・食器洗い(水垢とかのクレームが娘からくる)

3・朝の準備(朝ごはん作りや子どもを起こすという工程)

4・買い出し(食料・どれがトータルしたら安いのかを考えての購入が難しい)

5・晩御飯の献立(節約しながら栄養の有るもの+ここで家計が浮くかどうか決まる)

6・宿題の分からない所の説明(教科書見ながらの教えになるので自分でまず理解しないといけないので苦戦)

7・振込(手数料入れての計算が大変)

それ以外にもやることが多いですよね…主婦の皆様には頭が上がらないです。

なので私は親にも奥さんにも母の日は贈り物をします。

たしかに高価なモノではないですが…感謝を表したいですね。

言葉にする大切さ

〝ありがとう”という感謝の言葉の大切さと、立場関係なく言える大切さを持つことで人は笑顔になれる

中々言えない人もいると思います…最初は言われる方も照れますし…いきなりだと『何かした?』と思われるかもしれませんし、言っている本人も照れくさく感じるかもですが…その相手の表情に笑顔が出ると嬉しく感じます。

互いに感謝の言葉を言えると信頼関係も生まれます。

子どもにも,ちゃんと『ありがとう』と言ってあげるといいでしょう。

幼少期の子どもには言えても、年を重ねると思春期に反抗期にときて、子どもに『ありがとう』という言葉を忘れそうになります。

でも思春期でも反抗期でも何かをしてもらったりしたら『ありがとう』という言葉は軽くないです。
すごく当たり前ですが感謝を表すのに上下関係なくかけてあげる大切な言葉です。

まぁ私の家では中2の男子の思春期・反抗期と小6の初めての嫌気(笑)と17歳の次女の本当の反抗期ですが、『ありがとう』は言います。そうすると嫌々でも手伝いはしてくれます。

言葉は荒く返ってきますが…父親は我慢です…母親は我慢しなくても、お腹の中からの出産という深い絆があるので父親は負けます…血の繋がりはあっても、生まれるまでの絆は完敗です(笑)

でも父親は必殺技です…いざという時に叱るというよりは助言を伝えれば役割を果たせます。

その時は理解されなくても、いずれ伝わばいいな!という遠い視線で見守る事が大事です。

まぁ他を傷つけたりするような行為をした場合は話は別ですが…その時も感情に流されないように

説得ですね。

そして謝罪をきちんと出来たら『頑張ったね』と褒めることも忘れずに…一人じゃないよと…伝えることも大事です。

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